くらうどとばれっとの萌え萌え日記

第1話
2人の出会い

さて、始まりました。くらうどとばれっとの萌え 萌え日記。まずは、元ソルジャーという経歴を持つ(本当は。。。しぃ〜っ、まだ内緒だよ ) くらうどが、星の命を救うべく、テロ行為を続けるアバランチに雇われ、壱番魔晄炉の破壊に向かいます。

目的地に着き、列車をひらりと飛び降りるばれっと。その様子にくらうどはもうめろめろです。

ばれっと「いくぞ新入り!オレに続け!」
くらうど「ああ、あなたとならどこまでも
ばれっと「もとソルジャー 信用できねえな」
くらうど「いや〜ん

ドラマが盛り上がりを見せているところですが(?)、ここでばれっとは意味不明の事を口走ります。
ばれっと「【キャンセル】ボタン(初期状態では×)を押しながら【方向キー】を押せば 速く走る事ができる。」

はあ???しかも、会話中に括弧???どう発音したのでしょうか、疑問は残るところです。

そして、「遅れずに ついてこい!」との言葉を残し、走り去るばれっと。
くらうども必死に追いかけますが、画面が切り替わった瞬間、もう姿が見えない
体の割に俊足です。くらうどがめろめろになるのも解ります(解りません)。

やっとのことで追いついたクラウドに
ばれっと「ここからは 俺と一緒に行動してもらうぜ」
くらうど「。。。ラッキー
そして二人は重なり合います。ゲーム開始後、約15分。早くもくらうどに至福のときが やってきました(誤)。

そうこうしているうちに、壱番魔晄炉についた二人、初めての中ボスは、魔晄炉を守るさそりの形をした ガードスコーピオン。そのまんまです。

よし、くらうど、ドローだ。。。あれ?コマンドが無い??
。。。ぐわ〜、中ボスを見るとドローをする習性が〜

しかし、このガードスコーピオン、くらうどとは面識があるらしく、くらうどはご丁寧にも 「しっぽをあげている間に攻撃すると レーザーを放つぞ」との注釈をくれました。
そう言いつつも次の瞬間。。。ずぶわ〜っ
くらうどのリミット技レベル1のブレイバーが炸裂!!!
自分で言っててこれかよ〜。全くもう〜、何を考えてるんだか(って、操作するのは私なのですが)。

そして、案の定、尻尾から発射されたテイルレーザーという、またもやそのまんまな攻撃の洗礼を受けつつも、 無事撃退。一行は任務を終了し、7番街スラムへと向かうのでした。。。


さて、初回から濃くなってしまったくらうどとばれっとの萌え 萌え日記に明日はあるのか?